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(500)日のサマー | 映画の言葉

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“ 誰かの“所有物”になるなんて最悪
私は自分自身でいたいの ”

I don't actually feel comfortable being anyone's anything, you know.

(500)日のサマー

500 Days of Summer

  
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解説

運命の恋を信じる男・トムと、現実主義の女性・サマーの物語。恋愛は気持ちの重さの量りあい。どんなに自分が「運命の人!」と思っても、肩透かしをくらうこともある。トムは音楽の趣味が合うことや、サマーが部屋に招いてくれたこと、自分の夢を打ち明けられたことなど、どんどん彼女が自分にとって特別な存在に思えてくる。一方のサマーは、トムと一緒にいるのは楽しいながらも、常に微妙な心のズレを感じている。お互いを“所有物”ではなく“魂の片割れ”と思えれば、気持ちの量りあいなどしないはず。そして、そう思える人こそ運命の相手なのだ。

セリフ翻訳 古田由紀子(字幕)

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